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ビジネス寿命の短縮化


CHANGE、チェンジ 
見ました?
木村拓哉が小学校の先生から代議士へ。  そして何と総理大臣へ。
マドンナのMiles awayの主題歌もいいですね。


ところで、CDの売上10年前の半分らしいですね。
今やダウンロード販売が主流。


アップルがipodで復活。 遅ればせながらSONYも参入。


ガソリンは180円超。 来年は300円でしょうか。
次は食料危機。
日本は食糧自給率が低いから大きな影響がでるでしょう。


ビジネス・トレンドを追い続けなければ、敗者へ。


正にCHANGE、チェンジですね。


自分自身もチェンジしないと、だれも助けてくれません。



 


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岩手・宮城内陸地震


発生から3日目となる16日、死者は10人、安否不明者は12人になった。
いまだに1日何十回と震度1~3の余震が続く。


地下断層の急激なすべりにより起こる地震のは、中国・四川大地震と同じメカニズム。
人類の英知はまだ自然をコントロールできないのに、人類は自然を破壊し続けている。


私が大学生のときゼミで勉強した『成長の限界』(1972年、ローマクラブ)という本をめっくっています。


PS:『成長の限界』(1972年、ローマクラブ)
現在のままで人口増加や環境破壊が続けば、資源の枯渇や環境の悪化によって100年以内に人類の成長は限界に達すると警鐘を鳴らした。
この破局を回避するためには、地球が無限であるということを前提とした従来の経済のあり方を見直し、世界的な均衡を目指す必要があると論じている。
   



相棒とケイト・ハドソンそして、値上げラッシュ



この連休、ちょっと気なったのは、劇場版「相棒」とアメリカの女優ケイト・ハドソンです。


「相棒」見てきました。 連休は家でゴロゴロです。消費はせいぜい映画くらいで、消費は我慢です。

ケイト・ハドソンは、2008年に「米ピープル誌」の「最も美しい100人」に選ばれ、表紙を飾ったそうです。



これでは日本経済よくなりませんね。 個人資産1400兆円は退蔵資金で経済活性化に出番なし。

老人が保有している膨大な個人資産を使わせるためには、医療問題、年金問題を構造的に変えないと。


ガソリンが5月からまた上がりました。 給食費の値上げが始まりました。

電気・ガスもバターも小麦粉も・・・


穀物価格高騰。 アグフレーションという新語が生まれました。
日用消費財がジワジワと値上げされ家計の負担になっています。
その一方で、サラリーマンの給料は毎年、毎年減少しています。
平成9年の平均給料が470万円で、平成18年の平均給料は430万円です。
10年前よりも年収で40万円減っているのです。


2007年から10年間で家計貯蓄率が1/3になっています。
収入が伸びない中、原油価格高騰、穀物・飼料価格高騰で、日用品、生活必需品の値上ラッシュが続きそうです。
ますます、家計貯蓄率は低下しますね。


特別予算の無駄使いをやめて、法人税、所得税の減税のような思い切った対策を講じてほしいです。


米国のサブプライムローンの問題。
消える年金の問題。
各種控除廃止による増税の問題。
景況感指数連続悪化(いわうる街角景気)。
この状況をあなたはどう考えます?


日本経済や政治家の事も気になりますが、まずは自分の周りをきちんと固めなければこの先10年給料は減って行き、物価は上昇し続けます。
10年後サラリーマンの年収は300万円になると言われています。


将来の年金も心配ですが、今お金がなければ何もする事ができません。
もちろん将来も、楽しい老後も過ごすことができません。
自分のニーズにマッチした情報商材で勉強し、すぐ実践し成果を出して、自己防衛しましょう。


日本が不幸なのは、問題の本質を理解している役人、政治家がいないことです。
自己保身と出世しか考えていない人たちが日本を動かしている、いや、動かしていないからです。


提言します。
日本の行政の仕組みは国、都道府県、市町村の3層構造になっています。
この3層構造の役割、機能な重なっているので、3人の役人が同じ仕事をしているのです。
市町村合併を推進して、3200自治体が1800自治体になりましたがこれ以上の削減は限界があります。
構造的に変えないとだめです。
つまり、江戸時代の藩の単位、300弱の自治体に集合させ、都道府県を廃止するのです。
廃藩置県の反対です。 廃県置藩です。 これで、行政組織は2階層になります。
急に実施すると都道府県の反発がでるでしょうから、廃止時期を20年後に定め、それまでは身分保証し、それ以降は都道府県の公務員の採用を停止するのです。


これで、将来への不安が解消し、無駄な予算削減と、意思決定の迅速化が実現し、国民の消費も増えることでしょう。


どうですか?
こんなワイルドな政策は。

 


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